アンサーID:4898
以下の点を踏まえ、損害状況が確認できるよう、異なる角度から複数枚ご撮影ください。
【建物】
①損害箇所のアップ写真
②損害箇所とその周囲が分かる写真
③建物全体が分かる写真
※表札や屋号がある場合は、あわせてご撮影ください
※屋根の上など危険な場所での撮影は無理をせず、修理業者などへご相談ください
写真撮影例(建物)
①損害箇所のアップ写真

②損害箇所とその周囲が分かる写真

③建物全体が分かる写真

【家財】
・被害箇所が分かる写真
※メーカー名や型番が確認できる場合は、あわせてご撮影ください
※複数ある場合は、まとめて写していただいても構いませんが、数量が分かるようにしてください
なお、写真の撮り方に迷う場合は、撮影できた写真をご提出ください。
写真から損害状況を確認できない場合は、当社よりご連絡します。